ボランティアで取り組む「難あり不動産」の現実|再建築不可・空き家・農地問題の裏側わ
みなさん、こんばんは。
難あり物件コンサルタントの田中です。
千葉県成田市への出張2日目。
市街化調整区域にある農地・空き家の現地調査を無事に終え、今日は横浜の会社へ戻る日でした。
朝は成田駅近くの「イージー・ライフ・カフェ」でテレワーク。

カフェラテのラテアートが印象的で、出張の疲れが少し癒やされました。(^^)
時間をずらして出発したものの、都心の渋滞はやはり避けられず。
横浜に戻るまで2時間30分。
到着後は、司法書士の先生とのやり取り、残置物撤去の段取り、調査報告のまとめなど、事務処理が続きました。
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■ボランティアで取り組む不動産の現場
当社では、他の不動産会社が取り扱いを断るような「難あり物件」にも積極的に取り組んでいます。
再建築不可物件、借地権付き建物、農地、山林、空き家など、一般的に“売れない”とされる不動産でも、できる限りお客様の希望を叶えるために動いています。
最近では、ボランティアでの相談・対応が増えていますが、その分「すぐに動いてほしい」「もっと細かくやってほしい」といった要望も増えました。
もちろん、私たちはできる限り応えたいと考えています。
しかし、ボランティアは誰かの「時間」や「労力」の上に成り立つもの。
その現実も少しずつ知っていただけたら嬉しいです。(^^)
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■不動産の課題を、社会全体で解決へ
空き家や農地の放置、再建築不可物件の増加など、社会問題となっている現実。
私たち株式会社リライトは、ボランティア精神を持ちながらも、専門知識と行動力で一歩ずつ解決に取り組んでいます。
不動産に関するお困りごとは、どんな内容でもまずはご相談ください。
“誰も手をつけない不動産”にも、必ず道はあります。
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株式会社リライト(横浜)
難あり不動産の売却・買取・相談
再建築不可/借地・底地/農地・山林/空き家処分など全国対応中
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